審判を味方につけないと・・・

医療費控除で還付される金額が約8万円。
予想以上の返金は嬉しいの一言。

ただ、私の医療費総額を見て、会計事務所の青年が一言。
「先生、体弱過ぎ・・・」
半分近くはレーシック代ですが、事実そのとおりです。。。 ^^;

来週から大学院の授業が始まるし、もう一回 体を鍛え直さなきゃ!

画像

城島の退場は ないですよね。
http://www.nikkansports.com/baseball/wbc/2009/news/f-bb-tp0-20090318-472670.html
こりゃまた、野村さんが嫌味たっぷりな口撃をするだろうな。
↓ (追記:予想通り)
http://www.sanspo.com/baseball/news/090319/bsr0903190505005-n1.htm
ひねくれた事ばっかり言わないで、素直に自国を応援すればいいのに。

退場後、日本の投手に対するジャッジが急速に辛くなったのには腹が立ちます。
韓国には甘くなったし。

前回のキューバ戦では、マナーの悪いキューバのピッチャーのクサイ球が みんなボールになって、逆に日本の同じような球は とってもらえたのだけれど。。。
それにしても、ストライク・ゾーンが広くなったり、狭くなったりする審判が球審を務めるというのは 勘弁して欲しいですね。


どうにも、韓国への苦手意識が払拭できません。
固過ぎた初回の不調で勝敗が決してしまったし。
観ている我々も歯がゆいです。

昨夜、テレビで清原さんが 韓国NO.1の信一高校野球部をレポートしていました。
物凄い施設に驚きました。
清原&大魔神曰く、「日本のプロの二軍より凄い」。

1995年頃は、のどかにサイコロやジャンケンでドラフト指名選手を決めていた韓国プロ野球界ですが、その後は 大胆なシステム改革を断行し、底辺からのレベルアップを図ったのだそうです。
例えば、プロに入団する選手の契約金の数%が母校に入る仕組みを作ることで、信一高校のような豪華施設構築を可能にしたり・・・etc

また、野球部のある高校が日本の約4,000校に対し、韓国は たったの56校なのだそうです。
徹底したエリート厳選主義。
上手い選手だけに思いっきり大金を注ぎ込む。
上手くない選手はプレーする機会すら与えられない。
やっている選手達のプライドは高まるのでしょうが、見ていて ちょっと空寒い気がしました。
選手が敬礼したりね。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2009/02/08/26.html

だから、マウンド上に国旗を立てたりするのでしょう。
スポーツとは何処か違う次元で野球をしてきたから、スポーツマンシップが芽生えないのでは?
日本チームだったら、戦った相手に 決して無礼な真似はしない。
今日のキューバには絶対に勝って、決勝で堂々と リベンジして欲しいですね。

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この記事へのコメント

2009年03月19日 16:38
こんにちは、
いつもお世話になります。

僕も4月にレーシック受けようと思います。

お互い今年40歳を迎えますが、
健康に気をつけて、がんばっていきたいですね(^^)

p.s.
社労士仲間のみやざきさんのブログも嬉しく読みました!
2009年03月20日 05:09
太期くん、コメントありがとうございます。

ぜひ、レーシックで快適な裸眼生活を入手してください。
朝起きたら、こうしてすぐにパソコンが打てます。
割引券をお送りしておきますよ。

本は、再重版ですってね。
「スゴイ!」の一語です。
みやざきさんのように誉めてくれた人が、私の周囲に何名も居ますよ。

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