一発逆転! 戸塚の社労士・小林こうじが 一筆啓上!

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zoom RSS 卒業式中止の報で考えたこと

<<   作成日時 : 2011/03/18 07:29   >>

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首都圏内の大学が続々と卒業式の中止を発表しています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110317-00000796-yom-soci

私が3月26日に参加予定だった青山学院も中止を決定いたしました。
http://www.aoyama.ac.jp/news/559.html

慶応大や中央大などが卒業式を中止し、開催費用の一部を義捐金として被災地に送るという報道を見て、これは各校の足並みが揃うだろうと予測していました。
http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C93819695E3E4E2E69C8DE3E4E2E1E0E2E3E39191E3E2E2E2?n_cid=TW001

2年前の入学式で体感した、チャペルでの讃美歌等は荘厳でした。
http://office-k-sr-koji.at.webry.info/200904/article_3.html
卒業式は、古希間近の母親を連れて行き、親孝行らしきことをしたかったのですが、残念ながら叶いません。

被災地の方々の お苦しみ、ご心情を慮れば、のうのうと卒業式を行うべきではないという判断は解かります。
中止によって捻出できる開催費用を義捐金として被災地に回すという考えも賢明です。
また、東北地方ご出身の教師や学生もいて、卒業式どころではないのかもしれません。

しかしながら、たしかに卒業式は晴れがましい行事ですが、
とにかく、「右へ習へ」で、一律に自粛すべき催しなのだろうか?とも思います。

私は社会人学生ですが、学校という所は、基本的に若者を教育する場です。
こうした前代未聞の一大事に、教師が生徒へかけるべき言葉があると考えます。

立教新座高校で、卒業式の代替処置として校長先生から発せられた言葉をネットで拝見しました。
素晴らしい「贈る言葉」でした。
http://niiza.rikkyo.ac.jp/news/2011/03/8549/

恐らく、卒業式の 「開催or中止」 を喧々諤々した学校も多いことでしょう。
しかし、単なる 「事無かれ主義」 で中止した学校があるのであれば残念です。

私は、子供の頃から学校が大好きでした。
小学校の頃は、喘息でよく休んだけれど友達も多かったし、
中学校のときは、校則は守らなかったけれど皆勤賞でした。
高校のときは、授業はよくサボリましたが、野球部の練習は無休。
大学のときは、学校の機関誌を作って、最後に感謝状をもらいました。
それぞれの卒業式もよく覚えています。
ギャーギャー泣いたこともあります。
大した学校を出ていませんが、高校、大学どちらにも愛校心が強いです。
無気力に惰性で通っただけではなかったからでしょう。

卒業式は、新たなる旅立ちを皆で誓い合う貴重な時と場所だと思います。
一定期間 、熱い思い入れや気合を込めて共に頑張った仲間達と健闘を称え合い、通わせてくれた親、素晴らしき指導を施してくれた先生達に感謝することは、将来のために必要な行事だと思います。
特に若い人たちには。

もちろん、こうした時期に挙行するならば、十分な配慮が必要です。
例えば、謝恩会でのアルコール摂取を禁止したり、
規模も縮小し、極力節電に努めるべきです。
出席できない東北地方の仲間に手紙や寄せ書きを書いたり、
式の最中に義捐金を募ったりすべきでしょう。

でも・・・

もしかすると、卒業式自体を自粛することが、「痛みを分かち合う」 というメッセージになるのかもしれません。
家族や財産を失い、体育館で、寒さや飢えを凌いでいる人達のことを思えば、最後は 中止という判断に至るのでしょうか。

高校の時の友達にアドバイスされたのですが、母親には 後日 学校案内をしてやって、帰りに飯でも食おうと思います。
あとは、謹呈した修士論文と、先日の成績表で内面的満足を得てもらおうと思います。
それだけで、親子共々十分過ぎるぐらいに幸せです。


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コメント(16件)

内 容 ニックネーム/日時
ご卒業おめでとうございます。
あなたの複雑な思いと冷静で賢明な考えがひしひしと伝わる素敵な文章に朝から感動、思わずコメントさせて頂きました。これからの活躍を期待しています。
(昔、やはり卒業式のなかった団塊世代の一員より。東京在住)
B/K
2011/03/18 09:10
ご卒業おめでとうございます。
こばやしさんの残念なキモチが想像できます。(もちろん想像を超える深い悲しみだと思います)
2年間通われた学び舎には、さぞ思い入れも沢山あるでしょうし、東京の学校においては建物が破損していることはありませんし、時間短縮、停電の暗がりの中でも校長先生から授与される卒業証書とメッセージくらいはあってもいいと思いますが…

私の田舎の宮古市にある鍬ヶ崎小学校は震災で大きな被害を受けた土地です。
体育館は避難所となっているので家庭科室で卒業証書授与式を行いました。

普段ならありえないランドセル姿と普段着での卒業証書授与式は、とても感動的でした。

被災地の卒業式は感動シーンとして放映され、
コチラでは自粛ムード満点というのも、不思議な感覚です。

ただ小林さんのおっしゃるとおり、
被災地でのそれについては、微笑ましいけれど、
被災地以外の土地では【卒業式を自粛する】こと自体が
一般の方へのメッセージにはなると思います。

ただ、被災地の人がすべてそう思っているとは思いません。
うちの従妹は避難所生活をしていますが、私のツイッターでの見知らぬ人からの捜索依頼に快く応え、探して見つけてくれました。
東北の人はもともと結構のんびり優しい気質があるので、意外と【な〜んで卒業式やらないんだっぺ?やればいいのに〜ぃ】くらいに思っているかもしれませんよね。

おっしゃるとおり、右へならえ!にはいささか疑問を感じます。

ただ、小林さんには沢山の卒業を祝ってくださる方が周りにいること、これだけは事実ですもんね!
本当におめでとうございます。
とがし
URL
2011/03/18 09:27
今日これから東海地区の大学の卒業式に、教員として参加します。東北・関東地区のごようすは、いろいろと伺い、心痛みます。東京の知人の様子でも、通勤、通学、それから研究者仲間では、書籍の整理(多くが本棚からこぼれ落ちて大変)など、いろいろとお話が入ってきます。私は、一教員で、現在、学生委員という仕事をしていますが、もしも、東京のような状態になったら悩むだろうと思います。20日までにマグニチュード7クラスのの余震が起こる確率が20パーセントなどと言われると、もしも、式の途中に起きた場合を、どうしても考えてしまいます。もしも、目の前で、学生や教員が倒れていってしまったら…。おそらく、右へ倣えではなく、各大学の先生方も悩み悩んで結論を出されたのだと思います。
私どもにとっても、学生はやはり子宝なのです。人ごとではなく、心配します。

それにしても、卒業式を挙行できないのは、残念でした。
けれども、ともあれ、ご卒業おめでとうと申し上げます。
さて、私はこれから卒業式です。東北・東京の方々の分も引き受けて、真摯に参加させていただきます。


一教員
2011/03/18 09:45
修了おめでとう。

卒業式の中止は本当に残念だね。

たしかに、事なかれ主義で物を言う教員もいるけれど、
上の先生が書かれたように安全面の確保を憂慮しての苦渋の決断だろうね。

教員ぐらい学生の卒業が嬉しい人間もいないのだし。

こばちゃんのことだから、凄く頑張ったんだろうね。
成績見たけど、学長賞もんだよ。
その頑張りは皆が理解しているし、
卒業式の中止で消えるものじゃないよ。

事態は全員で粛々と受け止めよう。
修了本当におめでとう!
お互いに頑張ろうな!!
Mr.T
2011/03/18 11:46
卒業おめでとうございます。

授与式は残念かもしれませんが、お母さんを思う気持ちだけでも十分温かみを感じました。

僕は、小林さんと違って、惰性で学生時代を無駄に過ごしてしまったという感がありますので、これからの2年間で考えを改めてきます。

そして、2年後に清々しく授与式を迎えられるように、過ごしていきます。

また、飲みましょう!
ふくしま
URL
2011/03/18 16:27
ご卒業おめでとうございます。
小林さんの記事を読んで、ジーンとなっちゃいました。
私の姪も、中学の卒業式が延期中で、やるのかやらないのかもわからないみたいです。
電車が止まっているので、保護者達が来られないのも理由みたいです。
中高一貫なので、生徒達がバラバラになることはありませんが、やはり生涯で1度だけの卒業式ですから、残念な気持ちはありますね。お母様を学校案内されるなんて素敵な発想ですね☆ぜひ実現されて下さいね。
akiko☆
2011/03/18 20:21
立教新座高校校長のメッセージを読み、卒業し中央大学が母校となることを恥に思えてしまいました。
大学側が生徒向けに出したメッセージは「卒業生一同の想いを形にするために、卒業式を中止し、その費用を義援金に充てる」との趣旨でした。
これこそ「右に倣え」で、卒業式の中止を美談とし、大学の対面を守っているだけではないだろうかと思えて。
今日発表された卒業証書の授与方法は完全な事務手続き。
しかも本来卒業式であったその日に生徒を集める…結局、安全のためというのも建前でしかない。

以前、ボランティアをやろうとしたときに職員の方に言われました。
「自分の生活の中で余裕がある部分を無償で提供するからこそボランティアの意義があるのであって、自分を犠牲にしてするものではない」と。

ちなみに僕の出身は宮崎です。
昨年は口蹄疫で、さまざまなイベントが中止になりました。
その時に市議会議員の方から言われたことです。
「今度の祭りは予定通り行う。何もかもを中止にすれば良いものではない。健全な人々まで落ち込んでしまう。それでは復興などできない」と。

卒業式は贅沢なことなのでしょうか?

中央大学今年度卒業生
2011/03/19 00:48
B/Kさま、コメントありがとうございました。

私の投稿にご同意いただけたとのことで、大変光栄であると同時に嬉しく存じます。

団塊の世代の方で、卒業式が中止だったとは、学園紛争が激しかった頃と拝察いたします。
私は、昭和44年生まれですので、恐らく私が産まれた頃か少し前のことでしょうから、私は語り継がれたことや書面ででしか当時の様子を窺い知れません。

何か、非常に大きな、そして不思議な力が作用していたのだろうと想像しています。

B/Kさまは、卒業式の中止をどのようにか折り合いをつけられたのでしょうか?

もしかすると、時間の積み重ねが解決するのかもしれないと思っております。
こばやし☆ 1
URL
2011/03/19 15:45
とがしさん、コメントありがとうございます。

田舎が宮古市とは、ご心中お察し申し上げ、心よりお見舞い申し上げる次第です。
そして、ご親類が ご無事であられたとのこと、本当に良かったですね。

卒業式の映像は、私もテレビで拝見いたしました。
先生達の言葉には熱が籠っていたし、生徒達も毅然としていて美しかった。
これから大変でしょうが、非常に重要な船出前の儀式だったように映りました。

卒業式の中止はとても残念ですし、書いていただいたように2年間の色んな思いがつまっています。

でも、決まったことは決まったこととして、現実と対峙するしか仕方ありません。
もう、いいヤジオですから、状況対応能力を発揮して参りたいと思います。

労いのお言葉嬉しいです。ありがとうございます。
こばやし☆ 2
URL
2011/03/19 15:55
一教員さま、コメントありがとうございます。

大学の教育現場でご活躍の先生の真摯な お声を拝承し、とても恐縮いたしましたし、嬉しくも思いました。

先生のように お優しい方を師事されている学生さん達は幸せだと思います。

先生の下にコメントをくれたMr.Tという者も、大学で教職に就いているのですが、やはり中止は、安全面に配慮しての苦渋の決断なのですね。

東海地方の学生さん達にとられても、今年は非常に印象深い卒業式となったことでしょう。
先生も素敵な言葉を贈られたものと拝察いたします。

卒業の決まった者は、皆おめでとうですね。
様々な師の恩に感謝しつつ、学んだことを活かし、次のステージで頑張ります。
こばやし☆ 3
URL
2011/03/19 16:06
Mr.Tくん、コメントありがとうです。

成績については多少の悔いもあるけれど、まぁ やれるだけはやったと手前味噌な自分です。^^;

これも君のように同級生でありながら、羨ましいぐらいのバイタリティのある先達と交われたおかげです。

これからも ご指南と、時に叱咤激励をお願いします。
僕もします。^^

いつもありがとね。
こばやし☆ 4
URL
2011/03/19 16:10
ふくしまさん、コメントありがとうございます。

ババ親には、結構キツくあたる事も多いので、まぁアメとムチです。^^

2年間は、あっという間です。
自分で満足できるかは自分次第ですので、邪念や誘惑、つまらん付き合いなどを一時封印して、目標に邁進され、どうか時間と費用以上の成果を挙げてくださりませ。

初志貫徹!
決めたからには妥協せず、また くだらん柵に縛られず、どうぞ「自分自身のために」頑張ってください!!

自信持って!!
こばやし☆ 5
URL
2011/03/19 16:18
akiko☆さん、コメントありがとうございます。

ババ親については、前述したとおりです。
さほど優しくもありませんし、どちらかというとキツイ方です。^^;

姪御さんも ご卒業ですか。
やはり、残念なことですね。

親御さんが来られず、式典は中止になるにしても、先生方には15歳の教え子たちに対して、きちんとした中止の理由と、忘れられないような贈る言葉を発して欲しいものですね。

高校の卒業式の頃には、日本中が元気になっていますように!
こばやし☆ 6
URL
2011/03/19 16:24
中央大学今年度卒業生さま、コメントありがとうございます。

卒業式の中止は本当に残念なことです。
そして、大学の無機質な対応に ご立腹なのも理解できます。

けれど、中央大学のような立派な大学を卒業されることを「恥」などと思われない方が宜しかろうと拝察いたします。

ボランティアに情熱がおありのようですから、大学生活は色んなことに一所懸命取り組まれたことでしょう。

そして、傍観しているだけの者からの心無い言葉に傷つかれたことにも同情いたします。

これから社会人となられて、心無い言葉をぶつけられることや、矛盾を感じられることが少なくないかもしれません。
そんな時に、中央大学時代に学ばれたことや格闘されたことが活かされることもあるのではないでしょうか。

大学の体質等は、一事が万事かもしれませんが、木を見て森が見えていないこともあり得ます。
中大での楽しかったことや、良かった先生やご友人の思い出を大事に卒業される方が精神衛生上も良いでしょう。
憎しみばかりでは つまりません。
長所伸展主義が好作用することもあります。

私は、宮崎に8年連続で旅するぐらいの宮崎フリークです。
今般は、素晴らしい地元が大変な惨事でお見舞い申し上げます。

それだけに、卒業式で元気を得られたかったのかもしれませんね。
学生生活を頑張られた方ほど そうなのだと思います。

私も、卒業式が贅沢だとは思いませんが、中止に至った経緯や理由について納得のいく理由を探そうとしました。

その結果が今般の投稿やコメント内容です。
みんなが色々なことを真摯に考え、決して事無かれ主義ばかりではなかったと信じています。

中央大学ご卒業おめでとうございます。
どうぞご活躍ください。
こばやし☆ 7
URL
2011/03/19 16:58

僕も自分が納得しうる理由が欲しかっただけなのだと思います。
自然災害という当たり所のないものの代わりに、大学の対応を批判した。
それがエスカレートしていって「恥」という言葉を選んでしまった。
でもそんな自分を「稚拙だ」と責めるのも嫌だったんです。

僕にとっても大学は「立ち止まる為の時間」でした。
こばやし☆さんの言う通り、恥ではなく、今となれば誇れることの方が多い。
時間が経つにつれて、それはもっと増えていくのだろうと思います。

こばやし☆さんもご卒業おめでとうございます。
顔を知らない相手にも「おめでとう」って言える。
言われた方も「ありがとう」って素直に思える。
卒業って本当に素晴らしいことなんですね。

僕も両親にキャンパス内を案内しようと思います。
両親のお陰で卒業という日を迎えることが出来るんですもんね。
本当は親孝行ぶって、ちょっとカッコつけたいだけなのかもしれませんが(笑)
中央大学今年度卒業生
2011/03/19 21:21
中央大学今年度卒業生さま、改めましてコメントありがとうございました。

僕は学生ですが、40代前半の社会人でもありますので、歳だけは 恐らく貴殿よりも20ぐらい食っています。
(精神年齢は あまり違わないかもしれませんが)。

仕事は小さな事務所を細々と営んでいるので、職場内に若い後輩がおらず、貴殿のような方がコメントしてくださったのが嬉しくて、お節介かもしれませんが声を掛けたくなりました。

若いときに世の中の矛盾に憤るのは大事なことだし、当然だと思います。
ただ、憤りが 的外れにならないよう、思いの丈を文字にすると、意外と交通整理が出来るものです。

僕も あまり偉そうなことは言えませんが、年月を重ね、責任が重くなるにつれ、冷静に心を燃やすことが必要になってきます。
物事を点ではなく、線で考えたり。

説教染みたことはさておき、宮崎のご両親にキャンパスをご案内することは、素晴らしい親孝行だと思いますよ。
中大は、デカイですから、ご案内のし甲斐がありますね。

多摩センター(後楽園?)に宮崎のような美味しい店があるか否かは存じ上げませんが、行きつけの店で、立派な卒業証書を見せてあげてください。

男は、カッコつけて ナンボです。
(女性だったらゴメンナサイ。^^)

こばやし☆ 8
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2011/03/19 22:13

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本 文
小林浩志 Koji.Kobayashi
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  • 『パワハラ防止のためのアンガーマネジメント入門』 東洋経済新報社
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  • 『現場監督のための 早わかり労働安全衛生法』CM大画面
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  • 『社会人なら押さえておきたい!Q&A会社の常識・非常識』(清文社)
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  • 『ストレスからの護身術 ナースのイラッ!ムカッ!ブチッ!の解消法59例』(日総研出版)
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